| DUVETICA製品のお手入れ方法に関しまして |
ダウン製品の洗濯は羽毛の油分を落としてしまう可能性がある為、
基本的にはお勧め致しません。
しかしながら、普段のご使用上での汚れの他、自動車の排ガスやコンロ、
湯沸かし器、ストーブなどから発生する窒素酸化物の付着、
大気中の様々な汚れを含んだ雨の付着なども
変色の原因になったりする可能性がございますので、
心当たりがある場合、以下の点に注意してお洗濯頂けますようお願い致します。
なお、一般的な注意点でございますので、詳細は製品についている
洗濯ラベルを必ずご確認下さいますようお願い致します。
また、ファーの付いている製品は必ずファーを取り外して洗濯下さい。
ファーの洗濯は毛皮専門のクリーニング屋さんにご依頼下さい。
■ご自宅でのお洗濯の場合
洗剤は中性洗剤(ダウン専用洗剤であれば尚可)をご使用下さい。
30℃前後のぬるま湯で手洗い(押し洗い)下さい。
汚れがひどい襟や袖口は指でつまんで細かく押し洗いして下さい。
すすぎも押し洗いしながら、洗濯成分が残らないようにしっかりと
すすいで下さい。シャワーを使って洗い流してもOKです。
脱水は、脱水機で30秒以内、もしくは押し絞って下さい。
タオルで水分を吸い取る(タオルドライ)方法でもOKです。
乾燥は中のダウンのかたよりを防ぐため、
低温のタンブル乾燥をお勧めします。
タンブル乾燥が出来ない場合でダウンが偏ってしまった場合は
少し乾かしてから両手でポンポンと叩くような感じでほぐして下さい。
その後、形を整えてしわをのばし、ハンガーにかけて、
風通しのよい日陰で2,3日完全に乾燥するまで干して下さい。
■クリーニング店に依頼する場合
ダウン製品のクリーニングに慣れた信頼できるお店にご依頼下さい。
なお、ダウン製品に慣れたクリーニング店では①水洗いと
②石油系ドライクリーニングを汚れ度合いなどによって
使い分けてらっしゃるようです。
特にご注意頂きたいのは変色等の化学変化を避けるために
クリーニング後はポリ袋等から出して十分に陰干しをして
クリーニング溶剤を揮発させて下さい。
シーズンオフの保管は湿気の少ない風通しの良い場所で、
出来る限り膨らんだ状態で保管下さい。
なお、保管する前にも陰干し等で必ず湿気を取り除いて下さい。
■シーズンオフの保管方法
シーズンオフの保管の前に陰干し等で必ず湿気を取り除いて下さい。
その後、湿気の少ない風通しの良い場所で、
出来る限り膨らんだ状態で保管下さい。
以上、ぜひ大事にお使い頂き末永くDUVETICAをご利用下さいませ。
基本的にはお勧め致しません。
しかしながら、普段のご使用上での汚れの他、自動車の排ガスやコンロ、
湯沸かし器、ストーブなどから発生する窒素酸化物の付着、
大気中の様々な汚れを含んだ雨の付着なども
変色の原因になったりする可能性がございますので、
心当たりがある場合、以下の点に注意してお洗濯頂けますようお願い致します。
なお、一般的な注意点でございますので、詳細は製品についている
洗濯ラベルを必ずご確認下さいますようお願い致します。
また、ファーの付いている製品は必ずファーを取り外して洗濯下さい。
ファーの洗濯は毛皮専門のクリーニング屋さんにご依頼下さい。
■ご自宅でのお洗濯の場合
洗剤は中性洗剤(ダウン専用洗剤であれば尚可)をご使用下さい。
30℃前後のぬるま湯で手洗い(押し洗い)下さい。
汚れがひどい襟や袖口は指でつまんで細かく押し洗いして下さい。
すすぎも押し洗いしながら、洗濯成分が残らないようにしっかりと
すすいで下さい。シャワーを使って洗い流してもOKです。
脱水は、脱水機で30秒以内、もしくは押し絞って下さい。
タオルで水分を吸い取る(タオルドライ)方法でもOKです。
乾燥は中のダウンのかたよりを防ぐため、
低温のタンブル乾燥をお勧めします。
タンブル乾燥が出来ない場合でダウンが偏ってしまった場合は
少し乾かしてから両手でポンポンと叩くような感じでほぐして下さい。
その後、形を整えてしわをのばし、ハンガーにかけて、
風通しのよい日陰で2,3日完全に乾燥するまで干して下さい。
■クリーニング店に依頼する場合
ダウン製品のクリーニングに慣れた信頼できるお店にご依頼下さい。
なお、ダウン製品に慣れたクリーニング店では①水洗いと
②石油系ドライクリーニングを汚れ度合いなどによって
使い分けてらっしゃるようです。
特にご注意頂きたいのは変色等の化学変化を避けるために
クリーニング後はポリ袋等から出して十分に陰干しをして
クリーニング溶剤を揮発させて下さい。
シーズンオフの保管は湿気の少ない風通しの良い場所で、
出来る限り膨らんだ状態で保管下さい。
なお、保管する前にも陰干し等で必ず湿気を取り除いて下さい。
■シーズンオフの保管方法
シーズンオフの保管の前に陰干し等で必ず湿気を取り除いて下さい。
その後、湿気の少ない風通しの良い場所で、
出来る限り膨らんだ状態で保管下さい。
以上、ぜひ大事にお使い頂き末永くDUVETICAをご利用下さいませ。
by duvetica2002 | 2010-11-29 12:13 | DUVETICAとは? | Trackback
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